吸うCBD(カンナビノイド)+WEEDプラスウィードとは?リラックスや集中力がアップする電子タバコ

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プラスウィードヘッダー

最近、アイコスやプルームテックに継ぎ電子タバコの注目が集まってきました。

現在、電子タバコで禁煙や節煙に取り組んでいる人は少なくはないのではないでしょうか。

電子タバコといえば、様々なフレーバーがあり自分好みの味を楽しめます。

ところで、CDB(カンナビノイド)リキッドというものをご存じでしょうか?

リラックス効果や集中力アップの効果が高いと言われているリキットで、最近じわじわと人気が出ているリキッドです。

今回は、禁煙できるだけじゃなくプラスアルファの効果があるCDBリキッドの中でも人気の高い+WEEDのご紹介していきます。

+WEED(プラスウィード)とは?

プラスウィード

CBDリキッドと言っても様々なメーカーが存在しています。

初めて購入しようとしている方はどれがいいのかわからないですよね?

そこで、今回はCBDリキッドのメーカーの中でもおすすめできる+WEED(プラスウィード)というメーカーのリキッドを紹介します。

それではさっそく、+WEEDのおすすめポイントを順にご紹介します。

高濃度なCBD(カンナビノイド)

一般的に販売されているCBD(カンナビノイド)リキッドは濃度が1~5%ほど入っているものが多いです。

その為、レビューや口コミを見てみるとあまり効果が実感できずリラックスができなかったという方がよく見られます。

しかし、+WEEDのCBDリキッドは一般的な商品と比べ20倍もある最大60%ものCBDの成分が含まれています。

そのため、他のメーカーのリキッドよりもリラックス効果が期待ができます。

コスパがいい

10mlの大容量で4900円~の値段で買うことができます。

他のメーカーだと1万円を超えるものが多くあるので、コスパがいいと言えるでしょう。

国産CBDリキッド

通常のリキッドにしてもCBDリキッドにしても、海外製品で英語表記されているとなんだか不安になる方がいると思います。

しかし、+WEEDのリキッドは日本で作られているのでそういった方にも安心して買うことができます。

製造工程も、クラス10,000クリーンルームで厳しい品質管理のもと製造されているの安心して買うことができます。

CBD(カンナビノイド)とは?

プラスウィード

先ほどからCBDという言葉を何度も言ってますが、そもそもCBDって何っていう方に説明していきます。

CBDとはカンナビジオールの略称です。

原料は麻の茎から抽出されるカンナビノイドの成分の一つになります。

麻と聞くと大麻のイメージがありそれって法律的に違法なのでは?

と思うかもしれませんが、合法的な成分なので問題ありません。

と言われても納得できないかもしれませんので詳しく説明していきます。

CBDリキッドの合法性

カンナビノイドの成分は麻から抽出されると言いましたが、麻に含まれる成分は60種類も超える成分が存在します。中にはTHC(テトラヒドロカンナビノール)と言われる成分が存在し、これが一般的に大麻の作用を起こす成分になります。

このTHCが幻覚作用などを起こすことから日本では法律で使用を禁止されているのです。

ですが、CBDリキッドは60種類以上ある内の一つのカンナビジオールという成分だけを抽出しています。このカンナビジオールという成分は法律では禁止されていないため、麻由来の成分だけど合法的に使用することができるのです。

CBDの体への効果

麻由来の成分のCBDリキッドなのですが大麻のようにキマるのかというと、そういった効果は得られません。ちょっと期待したという方は、残念な知らせになってしまいますね。

ですが、体にいいというメリットがあります。

実は今CBDは医療現場において医療への応用の可能性があると注目されているのです。

WHO(世界保健機構)によって複数の医療用途があるとして認められている成分なのです。なので、害があるという危険性はないとされています。

主に効果のあるとされている作用は、睡眠改善・片頭痛の改善・リラックス効果などのメリットがあります。

実際に使用して効果のある方の意見を聞いてみると、禁煙や禁酒ができたとか、朝の目覚めが良くなったという方が多くいます。

また、劇的に変化があるというわけではないので、使用している内に徐々に効果を実感していけると思います。

その為、あまり効果を実感できないという方もいるようです。

あくまでも、リラックスしたいという目的で使用することが良いのかもしれませんね。

CBDの摂取方法

CBDの摂取方法は電子タバコ(主にべイプ)での摂取が効率がいいとされています。

これは、蒸気にして摂取するため濃度が低くても生体利用効率が高いためだという理由があります。

なので、リキッドタイプのものが多く販売されています。

でも実はリキッドタイプ以外にもCBDを摂取する方法があります。

それは、オイルタイプとペーストタイプになります。この二つはサプリメントのカテゴリに分類され飲み物に混ぜて摂取をします。

3種類ある内のどれがいいかと言われれば、摂取効率の良いリキッドタイプがおすすめです。

蒸気が苦手な方はオイルタイプかペーストタイプを使用するといった感じですかね。

+WEEDプラスウィードCBDリキッドの種類

プラスウィード

CBDリキッドがどんなものかということがわかってきたと思います。

それでは、私のおすすめのメーカーの+WEEDのCBDリキッドの種類を紹介していきます。好みの味を見つける参考にしてください。

なお、各フレーバー共にリキッドのみとカートリッジ交換式の両方があります。

それでは、まずフレーバーの種類からご紹介します。

ネイチャーフレーバー

ネイチャーフレーバーはより自然に近い青草の感じを味わうことのできるフレーバーです。

草の感じが強く独特の風味を味わうことができます。この独特な草の風味が苦手な方は他のフレーバーをおすすめします。

ハーブフレーバー

ハーブフレーバーは、甘さのあるナッツの香ばしい香りと草っぽい香りの合わさったフレーバーです。

ネイチャーフレーバーよりも香ばしさが加わっているので、ダイレクトな草の味が苦手な方でも吸いやすくなっています。

ほんのりとした草の香りを味わいたい方におすすめです。

ピーチシャンパンフレーバー

名前の通りピーチシャンパンの風味を再現したフレーバーです。

フレッシュでフルーティーな香りで、一般的なピーチフレーバーとは一味違った美味しさが味わえます。

このフレーバーが一番癖がなく吸いやすいと思います。今まで、べイプを吸っていた方や女性の方でも吸いやすいので外さない味になります。

無難に失敗したくない方におすすです。

CBD(カンナビノイド)濃度の違い

ベイプ

各フレーバー3種類のフレーバーが存在しますが、CBDの含有量の濃度にも種類があります。

ネイチャーフレーバーには、60%・50%・40%・30%・20%・10%の濃度が存在します。

一般的に売られてるものが5%のものが多いのでそれに比べ最大12倍ものCBDが含まれているので吸ったときのリラックス感がより感じられます。

しかし、濃度が高ければ値段も高額になるので最初は濃度の低いリキッドでお試しすることをお勧めします。

次に、ハーブフレーバーとピーチシャンパンフレーバーは1000mg・500mg・300mgの濃度があります。

この二つのフレーバーはグラム表記されています。

わかりにくいので%表示にすると、1000mgが10%・500mgが5%・300mgが3%になります。

3%のリキッドが最安値で4900円なので、他のメーカーのものより安く使用ができます。

+WEEDは3%と少ないものから最大60%と幅広いCBD濃度のリキッドを取り扱っているのということがわかりますね。

また、高濃度のリキッドを取り扱っているメーカーはほとんどないので+WEEDの大きな特徴と言えますね。

リキッド補充式とカートリッジ式の違い

マイブルー

+WEEDのリキッドには10mlのリキッドとカートリッジ式があります。

違いを説明しますと、リキッドタイプは量が多い分値段もカートリッジ式に比べて高くなります。

また、リキッドを補充しなければいけないのでタンクに入れる手間やタンクのメンテナンスの手間が発生します。

それに比べ、カートリッジ式はカートリッジをベイプ本体に取り付けるだけなので手軽に吸うことができます。

使い終わったら新しいものに変えるだけなのでリキッド式のような手間はありません。

全くのベイプ初心者の方にはカートリッジ式がおすすめになります。

+WEEDプラスウィードのスターターセットで値段もお得

ベイプ

+WEEDの特徴を挙げてきましたが、リキッドも高いしまだべイプも持っていない人からしたら大きな出費になってしまいますよね。

また、本当に自分に合っているのかというのは使ってみなければわからない。

だから、手が出しにくいななんて人にはスターターセットをおすすめします。

では、最後にスターターセットについてご紹介します。

まずは内容から、べイプ本体と交換式カートリッジのリキッドが専用USBケーブルが付属しています。

べイプ本体は余熱機能や電圧の切り替え機能が搭載されていて+WEEDのリキッドを最適に吸えるように設計されています。

もちろん、バッテリー式なので充電して何度も使えます。

また、カートリッジ式なので他のカートリッジリキッドを購入することにより違う味やCBDの濃さを選べば自分に合ったリキッドを探すことができます。

気になる値段ですが、3%のリキッドセットで6900円で買うことができます。

また、10%のリキッドセットでも8500円なので、初めての方には他のベイプを買うよりもお得に買うことができます。

リラックスには+WEEDプラスウィードCBD

ベイプ
+WEEDプラスウィード
  • CBDリキッドは、合法的な麻の成分なので日本でも吸える。
  • CBDリキッドはリラックス効果があり、禁煙もできる。
  • +WEEDなら、国産・高品質・コスパがいい。
  • フレーバーは3種類で、他にない高濃度のリキッドもある。
  • 初めての方には、スターターセットがおすすめ。
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